当院について

院長プロフィール

辻本 友高 Tomotaka Tsujimoto

略歴

平成10年3月 新潟大学医学部医学科卒業
平成10年4月 新潟大学医学部皮膚科学教室に入局
大学病院で研修後、立川病院などの関連病院での勤務を経て
平成17年4月 長岡赤十字病院 皮膚科副部長就任

病院内外における活動

長岡赤十字病院では全身熱傷、皮膚潰瘍、皮膚腫瘍など年間500例を超える皮膚外科手術を行い、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹をはじめとする慢性皮膚疾患、 膠原病、糖尿病などの全身疾患と関連する皮膚病、レーザー治療、緩和医療など幅広く皮膚科全般にわたって診療を行っていた。

新潟県福祉のまちづくり条例

新潟県では、障害のある方や高齢者をはじめ、すべての人が安全で快適に暮らせるまちづくりを推進するため、「新潟県福祉のまちづくり条例」を制定しています。 この条例では、病院、百貨店等の公共的施設について、出入口や通路の幅、エレベーターの規格などについて整備基準を定めています。 条例の整備基準を満たし、誰もが使いやすいよう配慮された施設には、「適合証」が交付されています。

当院ではこの整備基準を満たしており、適合証が交付されていますのでどなたでも安心してご来院ください。

新潟県福祉のまちづくり条例の詳しい説明はこちら

新潟県福祉のまちづくり条例